安福望個展2013年7月5日〜7月10日までOPAgalleryで開催しました。
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外から短歌ください


外から短歌ください




白い箱


暑すぎて、扇風機が登場してます。
隣はギャラリーのショップで刺繍物を販売中でした。
毎日いたのに、外からしかみてない、、、




看板


短歌にひかれて入ってこられる方もいました。



正面は公園


目の前は小さい公園。
いろんな人がベンチで休憩していく。
縞の猫、グレーの猫、鳩2匹が毎日いた。




あいさつ文


個展テーマが短歌に決まってから、短歌を猛烈に探しました。
それまでは、穂村さんぐらいしか読んでなかった。(しかもエッセイ本ばかり)
あいさつ文、当初はすごーく長かったけれど、すごーく削って短くなった。



一列に並ぶ


短歌・絵・短歌・絵・短歌・絵・・・の左側



カラフルな始まり


画材はすべて色鉛筆。
紙は下地にジェッソを塗っています。
絵のまわりは金の糸で縫いました。
金の糸のアイデアはツダモトシさんから頂きました。
ちょっと浮かして展示してます。


花束を抱えて乗ってきた人のためにみんなでつくる空間


花束を抱えて乗ってきた人のためにみんなでつくる空間  木下龍也



ポストカードにもなった絵。ブログの絵より花が増えた。





記憶からこぼれていった鳥たちの名に会いたくてかよう図書室


記憶からこぼれていった鳥たちの名に会いたくてかよう図書室  高松紗都子



この絵は人気がありました。


このビルが無かった空がすきだった 檸檬をひとつ仕掛けて帰る


このビルが無かった空がすきだった 檸檬をひとつ仕掛けて帰る  岡野大嗣



ギャラリーのオーナー藤波さんがとても気に入っていた歌。